モノ造り日記
9月3日(日) 秋めいた空 ぬるい風
■朝から水まきし、過ぎる時間に後ろ髪ひかれるも、あきらめて本番の土俵にあがる。そして、一日が暮れ、夜中に仕上がる。例のごとく不満は残るが、無用なこだわりは屁のツッパリにもならない。仕上げた充実感はあるが、こんなことやってちゃアカン……